★3月12日 さいたま市大宮区の、まるまるひがしにほん 東日本連携センター( JR大宮駅東口(北)前)春を呼ぶ会津フェア(3月10日~12日)を取材

まるまるひがしにほん 東日本連携センター
https://marumaru-higashinihon.jp

うまいお酒がたくさん!春を呼ぶ会津フェア・まるまるひがしにほん 東日本連携センター(さいたま市大宮区 JR大宮駅東口(北)前)PR動画 2021年3月12日

100円で試飲ができる、お酒サーバーがあります。

うまい会津のお酒がいっぱい

会津の民芸品、赤べこ

美味しい名品がたくさん・・・・

《疫病退散》 赤べこ(福島県会津地方)
起源は平安時代にまでさかのぼるといわれている福島県会津地方の伝統的な張り子玩具。「べこ」は会津地方の方言で牛のことです。体に描かれた黒い斑点は疫病の跡といわれ、その昔、近くに置くと「流行り病」に感染しなかったという伝説が残っており、今でも魔除けの縁起物として多くの人に愛されている。
また、会津柳津(やないづ)町の象徴ともいえる福満虚空蔵菩薩圓藏寺(ふくまんこくぞうそん えんぞうじ)の建立の際に、
最後まで働き通したのが赤毛の牛と伝えられており、赤べこは地元民に今なお親しまれている存在である。

この記事を書いた人

目次
閉じる