県民公論– category –
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🔷市役所移転を現職市長として迎える意欲
【編集局】令和8年度の6月市議会は6月3日から26日までの24日間の日程で開かれます。清水勇人市長は、開会日の3日、あいさつのなかで、市誕生25年の節目に当たり「上質な生活都市」と「東日本の中枢都市」という将来都市像の実現に取り組んでま... -
●童謡「あめふり」から学ぶ「人の道」
【編集局長】作詞 北原白秋、作曲 野口雨情 両巨匠の名作「あめふり」は90秒ほどの短い歌の中に、 人間としての生き方・親子の在り方が込められている大河ドラマです。 雨の日も嵐の日も雪の日も、子どもにとってお母さんと一緒ならいつも楽しいもの。 ... -
●本紙留学生記者に「優秀選挙報道賞」
【編集局】5月20日に開催された県民公論理事会&総会の席上、金 雨薇(キン ウビ)留学生記者(埼玉大学大学院、中国遼寧省出身)が「優秀選挙報道賞」を受賞しました。これは昨年の参議院議員選挙と本年2月の総選挙において、外国人留学生という立... -
●宮澤賢治 埼玉来県110周年
宮澤賢治先生 埼玉来県110周年 宮澤賢治は「農民芸術概論綱要」発表10年前の1916年(大正5年)9月に、盛岡高等農林学校の地質調査旅行で埼玉県に来県し、秩父地方や熊谷市を訪問しています。時に20歳初秋晴天の秩父路。埼玉県を愛し埼玉を謳... -
●さいたま市民のラオスでの活躍
【国際局】独立行政法人国際協力機構(JICA)ラオス事務所の小林美弥子所長は、「ラオス日本センタービジネス人材・ネットワーキング強化プロジェクト フェーズ2」(2022年9月から2025年8月)を実施しているラオス日本センター(LJI)で、関係者にインタビ... -
●県民公論2月市議会&新年度特集です
【編集局】県民公論1101号は、2月のさいたま市議会特集です。全会派の多彩な質問と、清水勇人市長による4月から始まる令和8年度さいたま市政の考え方と進め方を要約して分かりやすく掲載しました。 1101号 県民公論(2026-04-01)(2月議会)... -
●新年度の市政の考え方と進め方(施政方針)
【編集局】4月からスタートする令和8年度の、さいたま市政の考え方や進め方を、清水勇人市長が示しました。 -
●県民公論1100号突破!ありがとうございます。
【編集局】わが国最初のオリンピックの前年、昭和38(1963)年6月8日に、平野英雄(現名誉主筆、北区)により創刊された県民公論は、ついに1100号発行の偉業を達成いたしました。これもひとえに、市政と市民との懸け橋である県民公論を励まし... -
●来年の市議選を占う区別比例得票
【県民公論 総選挙特別取材班】2月8日に行われた第51回総選挙は自民党の歴史的圧勝となりましたが、この結果は令和9年5月に行われる、さいたま市議会議員選挙に大きく影響されます。本紙では県選管の資料を基にさいたま市に特化した区別の比例得票... -
●ズバリ!市長はどの候補を応援していますか?
【編集局】1月30日、市役所会見場で地方記者クラブ向けの市長記者会見が開催されました。ここでの県民公論からの質問と市長の答弁を発表いたします。 さいたま市職員の外国人採用について さいたま市職員の外国人採用について、市長のお考えを教えて下...