県民公論– category –
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●宮澤賢治 埼玉来県110周年
宮澤賢治先生 埼玉来県110周年 宮澤賢治は「農民芸術概論綱要」発表10年前の1916年(大正5年)9月に、盛岡高等農林学校の地質調査旅行で埼玉県に来県し、秩父地方や熊谷市を訪問しています。時に20歳初秋晴天の秩父路。埼玉県を愛し埼玉を謳... -
●さいたま市民のラオスでの活躍
【国際局】独立行政法人国際協力機構(JICA)ラオス事務所の小林美弥子所長は、「ラオス日本センタービジネス人材・ネットワーキング強化プロジェクト フェーズ2」(2022年9月から2025年8月)を実施しているラオス日本センター(LJI)で、関係者にインタビ... -
●県民公論2月市議会&新年度特集です
【編集局】県民公論1101号は、2月のさいたま市議会特集です。全会派の多彩な質問と、清水勇人市長による4月から始まる令和8年度さいたま市政の考え方と進め方を要約して分かりやすく掲載しました。 1101号 県民公論(2026-04-01)(2月議会)... -
●新年度の市政の考え方と進め方(施政方針)
【編集局】4月からスタートする令和8年度の、さいたま市政の考え方や進め方を、清水勇人市長が示しました。 -
●県民公論1100号突破!ありがとうございます。
【編集局】わが国最初のオリンピックの前年、昭和38(1963)年6月8日に、平野英雄(現名誉主筆、北区)により創刊された県民公論は、ついに1100号発行の偉業を達成いたしました。これもひとえに、市政と市民との懸け橋である県民公論を励まし... -
●来年の市議選を占う区別比例得票
【県民公論 総選挙特別取材班】2月8日に行われた第51回総選挙は自民党の歴史的圧勝となりましたが、この結果は令和9年5月に行われる、さいたま市議会議員選挙に大きく影響されます。本紙では県選管の資料を基にさいたま市に特化した区別の比例得票... -
●ズバリ!市長はどの候補を応援していますか?
【編集局】1月30日、市役所会見場で地方記者クラブ向けの市長記者会見が開催されました。ここでの県民公論からの質問と市長の答弁を発表いたします。 さいたま市職員の外国人採用について さいたま市職員の外国人採用について、市長のお考えを教えて下... -
●蓮舫さんが北浦和で大活躍!あっ、レンホーだ!
【総選挙特別取材班】2月5日、あの有名な蓮舫さんが、北浦和に来て講演会を開催し大好評、そのあと北浦和駅東口で、ごあいさつの活動を展開しました。駅頭に立っただけで、そこには花が咲いたような雰囲気が醸し出され、「あっ、レンホーだ」と通りがか... -
●北浦和公園に12,000人!驚異的サナエちゃん人気
清水勇人さいたま市長も駆けつける 【県民公論総選挙特別取材班】北浦和駅西口のすぐそば、県立美術館と音楽噴水が素敵な北浦和公園に2月3日、高市早苗首相が来ました。見渡す限りヒト・ヒト・ヒトで埋め尽くされた北浦和公園。地鳴りのような拍手と歓声... -
★2026総選挙 宣伝カーコレクション
【総選挙特別取材班】選挙で注目するのは候補者や政党、主張や抗争だけではありません。本紙では宣伝カーに注目してみました。選挙の最前線を行く宣伝カーの役割は大きく、その仕様、構造、アイデアなどで各陣営の力量が分かります。宣伝カーから選挙や政...