◆東京2020大会ムード盛り上がる!駅前周辺が2020オリパライメージカラーで装飾されています。

JR浦和駅東口

「東京2020大会都市装飾事業」として、さいたま新都心駅・北与野駅周辺・浦和美園駅周辺・浦和駅周辺・東浦和駅周辺・  大宮駅周辺の市内5エリアで、大会イメージカラーの飾りつけがされ、道行く人々を楽しませてくれています。

2020オリパラカラーは見るビタミン!街を活気づけています

装飾物は令和3年6月から順次設置され、パラリンピック終了後の令和3年9月6日まで駅前周辺を明るく飾ります。

さいたま市は、サッカーとバスケット競技の会場

さいたま市によりますと「東京2020大会都市装飾事業」における総事業費は79,899千円ということ。

ワクチン接種が順調に進み、聖火が近づくさいたま市。オリパラ装飾のなかを通る人々の足並みも軽やか
聖火は7月8日(木)にさいたま市に入ります。今、どこを走っているか?☝をクリックしてご確認ください

この記事を書いた人

水野 臣次のアバター 水野 臣次 編集局長

趣味はさいたま市、ペットはヌゥ。
明るく楽しいオモシロさいたま市を、みんなで作りたいヌゥ!

目次
閉じる