【本紙提案】🔴令和6年を「ヌゥ年」に!

【編集局】「生まれて良かった日本、住んで良かったさいたま市」と誰もが思えるまちづくりに貢献する県民公論では、令和6年の「辰(竜)年」を、さいたま市のPRキャラクター「つなが竜ヌゥ」にちなんだ「ヌゥ年」として、市民が誇りを持てる夢と希望の街づくりの年の好機ととらえ、「ヌゥ年」という新語を提唱、さいたま市のPRキャラクター「つなが竜ヌゥ」の普及を提唱しています。

清水勇人市長は、11月の地方記者クラブ記者会見の席上、県民公論社からの「ヌゥ年」に関する質問に次のように、「ヌゥ年」への意欲を表明しました。

「今年は、区制施行20周年記念として、ヌゥのラッピングポストが10区に設置され、また、大宮区には区役所のシンボルとしてヌゥのモニュメントが登場するなど、皆さんの暮らしの身近な場所でもヌゥに親しむことができるようになっています。来年は辰年(ヌゥ年)ということで、より多くの方にヌゥが認知され、愛されるチャンスだと捉えています。現在、辰年にちなんだ取組を企画していますが、時期を見ながら随時発表していきたいと考えているので、楽しみにお待ちください 。」

12年に1回の「ヌゥ年」。次のヌゥ年には、さいたま新都心に待望の新市庁舎がオープンしています。新たなさいたま市へ向けて勢いの付く飛竜のヌゥ年にしたいものですね。

ヌゥ年キャンペーンについては、上をクリックしてご覧ください(さいたま市へ)
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この記事を書いた人

水野 臣次のアバター 水野 臣次 編集局長

趣味はさいたま市、ペットはヌゥ。
明るく楽しいオモシロさいたま市を、みんなで作りたいヌゥ!

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