
【編集局】県民公論では、ねんりんピック彩の国さいたま2026 開催に際して、貴重な高齢者福祉大会を市民草の根から盛り上げることが肝要として「ねんりんピック彩の国さいたま2026 市民応援団」を結成、昨年1月から活動をスタートさせ、市民・県民に、ほとんど知名度ゼロだった「ねんりんピック」を、ボランティアで大々的に広報しました。この度、ねんりんピック広報紙である「ねんりんピック新聞」11月7日号で、本紙の活動が紹介され、本大会における県民公論の貢献が、ねんりんピック史に永遠に記されることとなりました。
河合純一スポーツ庁長官・上野賢一郎大会名誉会長 厚生労働大臣と肩を並べての県民公論紹介記事。

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